作家ものの陶器のオーダーも承ります!

作家 加藤 陽司

美濃焼 作家 加藤 陽司の作品

以前は大物の窯変作品を数多く手がけて、今は引出黒(黒織部など。1160℃~1170℃で全体のしわを見ながら窯から取り出し、すぐに冷やす)の抹茶碗など、数多くの作品を手がけている。
「聖地」が美濃陶芸展永年保存作品

1958年 多治見市生まれ
1979年 県立多治見工業高校窯業先行科卒業
1980年 七代目加藤兵衛先生より陶芸の指導
以降 日展19回入選、朝日陶芸展8回入選 など 日展会友、美濃陶芸協会参事

 

作家 坂口 浩史

美濃焼 作家 坂口 浩史の作品

深山窯二代目として、織部、灰釉などを数多く手がけている。趣味で養蜂をしながら作品作り。
「継続こそ力なり」を信念に掲げている。
織部花器「清流」が美濃陶芸永年保存作品

1969年 飛騨市神岡町生まれ
1989年 多治見工業高校窯業専攻科卒業
深山窯 近田精治先生に師事
以降 日展入選5回、日本新工芸展入選7回など
美濃陶芸協会会員、日本新工芸家連盟会員

>>お問い合わせはこちら