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FAQ

よくあるご質問

よくあるご質問

  • 開業をぼんやりと考えているのですが、無料相談を申し込んでもいいでしょうか?

    明確に開業を決意されていなくても、無料相談をお受けしております。
    弊社の無料相談には、『飲食店開業ってどんなものだろう?』と漠然と考えている方や、『半年~1年後には開業したい!』と、既に開業の意志を固めている方まで、様々な先輩がいらっしゃいます。
    弊社はどのようなタイミングでも無料相談をお受けしております。安心してご相談ください。
    無料相談のお申し込みはこちらから

  • 開業サービスの開業項目はすべて契約しないといけないですか?

    開業項目は、ご希望に合わせて対応いたします。
    お客様とご相談させていただいた上で、対応させていただいております。
    一気通貫の開業サポート行っていますが、個々の対応もしております。厨房設計また搬入のみ。玄関周りだけのイノベーション改装等
    御見積はこちらから

  • 東海圏以外での開業を希望しております。

    原則としては、お断りさせていただいております。
    開業支援は基本的に、東海圏での開業を対象としております。申し訳ございませんが一部例外を除き、原則お断りさせていただいております。企業規模から現在のところ対応するだけの人員がおりません。
    ※相談内容によっては東海圏以外でも無料相談をお受けいたしますので、まずはお気軽にお問い合わせください。

  • 無料相談の面談はどちらで行うのでしょうか?

    弊社もしくはご指定の場所にて行います。
    無料相談は弊社(アクセスはこちら)もしくはご指定いただいた場所までお伺いさせていただきます。お気軽にお問合わせください。
    ※原則として東海圏に限らせていただいておりますので、ご了承のほどよろしくお願いします。

  • 開業後もコンサルティングをしてもらえるのでしょうか?

    開業後のコンサルティングを最も重視しております。
    キッチンシティーとしましては、開業がゴールではなく、『開業してからが本当の勝負』ということを踏まえて、開業後の経営コンサルティングを最も重視しております。

  • 思うようにお客様が集まらないのですが、相談に乗ってもらえますか?

    はい。キッチンシティーは集客支援も行っております。
    集客やスタッフの採用など、収支面などもサポートしております。
    まずは、無料相談にてお悩みをお聞かせください。
    経営支援の無料相談のお申込みはこちらから

  • 開業するにあたり、最初にやるべきことはなんですか?

    当サイトに一般的な「開業までの流れ」を掲載しております。
    また、お電話、FAX、Eメール、HP内のお問い合わせフォームよりご連絡をいただきましたら、専任の担当者から直接ご返答させて頂きます。

  • 開業準備期間はどのくらい必要でしょうか?

    開業準備期間については状況によって期間が異なります。
    一概には言えませんが 短くても3か月程度は必要だとお考えください。

  • 自己資金はどれくらい準備しておけばよいですか?

    規模・業態によって異なります。
    建築、内装、厨房機器、什器備品などの開業時に必要な費用、水道光熱費、広告宣伝費、人件費など開業してから日々かかる費用等、飲食店運営にかかる様々な費用が実際にどれくらい必要か項目別に分けてご提案致します。
    当社ではお客様に適正な費用負担になるように、専門知識を持ったスタッフがサポートさせて頂きます。

  • 自己資金がなくても開業できますか?

    当社では飲食店の開業プランをしっかりお聞きして、事業計画を作成しております。
    もちろん自己資金が無い事業計画を立てることもございます。そのような事業計画に基いて金融機関をご紹介させて頂きます。
    自己資金が無いプランでもご開業することができますので、ご安心ください。金融機関からの融資を受けるために必要な手続きや事業計画の作成も致します。

  • 開業支援を依頼するにあたり、コンサルティング費用はどのくらいかかりますか?

    コンサルティング費用は頂いておりません。
    お気軽にお問合わせください。

  • 厨房機器、購入それともリースがいいの?

    一概にどちらが良いとはいえませんが、 参考までにリースを選択される場合の一般的に言われている主なメリット・デメリットについて記載致します。

    ○ リースのメリット
    ・必要資金調達が減る
    ・コストの計算が容易である
    ・所有に伴う手間が省ける

    × リースのデメリット
    ・特別償却が受けられない
    ・中途解約ができない
    ・リース期間が短いので、月々の支払いが多額になる

  • すでに開業済みで多店舗展開したいのですが、支援はしてもらえますか?

    はい、もちろん可能です。ご開業時と同様にサポートさせていただきます。

  • 開業すると決めても、現在の勤務先と関係が悪くなるのは避けたいのですが・・・

    現在のご勤務先や各ご関係者様との良好な関係が継続し、円滑なご開業を頂けるように独立のご状況に応した無理のないスケジュールをご提案させて頂きます。

  • 飲食店開業後に行うことがわからないのですが・・・

    運営するまでに内部的な準備は多々あります。一部をご紹介します。

    1.飲食店営業許可の申請をする営業許可書は無期限に有効ではありません。5~8年の有効期限が定められています。期限が切れる前に、余裕を持って更新の申請をしましょう。

    2.食品衛生責任者講習を受ける自治体によっては、食品衛生責任者が定期的に講習を受けることを義務付けています。

    3.税務署への手続き既に会社を運営してしていたり、個人事業をしていれば別ですが、事業開始時には税務署への届出が必要となります。

    4.給与支払い事務所の開設届人を雇う場合、提出しなければいけません

    5.消防上必要な届け出「防火管理者選任届」人間が多数集まるところで火災などが起こると大惨事になります。したがって火事が起こらないように細心の注意が必要です。そのための届け出が「防火管理者選任届」です。ただしこれは収容人数が30人を超える店舗のみです。(2020/3/30時点)

    6.お酒を提供する場合に必要な届け出「深夜酒類提供飲食店営業開始届出書」たとえば午後5時から午後11までの営業でお客様に酒類を提供する分には届け出は不要ですが、これが深夜12時以降も営業して、酒類を提供する場合には「深夜酒類提供飲食店営業開始届出書」が必要です。その他業態によって必要な契約が変わってきます。


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